内部設計はコーディング代行業者に任せましょう

本格的なホームページを作成する第一段階は「イメージ」です。
「こんなホームページを作りたい」というイメージを構築します。

次に、そのホームページの効果を考えます。いわゆる「告知効果」というやつです。
そして「そのホームページを作るのにどのくらいの費用が必要か、費用に見合った告知効果を得られるのか」を検討します。
概ね、ここまでを「基本計画」と呼びます。

「基本計画」ができたら、具体的に作成に入ります。「イメージ」を具体化して、「こんなバナーをここに張りたい」とか「こんな宣伝文をここに書きたい」とか「キレイな画像を張って見栄えを良くしたい」等々、ホームページの画面を作っていきます。
これは手書きの絵でも構いません。加えて「ここをクリックしたらこちらのページにジャンプする」といった「画面遷移の構造」も考えます。
こういった「見える」部分を具体的に作成することを「外部設計」と呼びます。

外部設計の内容を元に、実際にコンピュータ上でホームページが見れるようにプログラムを組む「コーディング」という作業をします。
この段階を「内部設計」と呼びます。
これには、少々技術が必要になりますので、「コーディング代行業者」と呼ばれるプロに任せる方が安心でしょう。
時間も掛からず、外部設計どおりのイメージで「実物」を作ってくれます。
「ご自身のイメージ」と「コーディング代行業者」をうまく組み合わせれば、短時間で思い通りのホームページが作成できるのです。キレイモキャンペーン